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日曜日の愉しみのひとつ

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毎週日曜日の午前中はジプシーマーケットが開催されている
ベオグラード・ZEMUN。

ごちゃごちゃに置かれた中からお宝がいっぱい出てくるこのマーケット。

先日は素敵なグラスや食器類を買い、しかし入れてくれる袋はスーパーのビニール袋。
割れないように気をつかって帰ってきた。

今日はちゃんと買いモノ用のバッグ持参することに。

それでは行ってきます~。





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by grandsocco | 2014-11-30 18:26 | 日々のこと | Trackback | Comments(0)

「世界の村で発見!」セルビア

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日本時間の本日21時よりセルビアが紹介されるのだそうです。
最近はやっている(?)「こんなところに日本人」でセルビアの村に住む
日本人の少女が紹介されるみたい。

セルビア関連機関で働く知人がSMSで書いて知った、やっぱりまだ「こんなところ」のセルビア。
twitterにリンクされていたリンクを開くと「千原せいじ&サヴァ教会が!」

まだまだ未知の国セルビア
「戦争の爪痕残るセルビア共和国へ」いうサブタイトル。
うう~、ここで生活していて爪痕残るという感じでもないけど、やはりその印象しかないのよね。

セルビアへ出発前も、「大丈夫なの?危険じゃない!」
そんな心配をしてくれる人もチラホラ、まだセルビアを知っているだけよくて
「セルビアってどこだったっけ?」よくそれも聞かれた。

サヴァ教会を1月7日のセルビア正教のクリスマス前に見たとき
あまりのキレイさにココロふるえた!
そして欧州ながら人の親切さと、東西文化ミックス?な感じにも。

どんな感じで紹介されるのだろう?
日本のテレビどころかインターネット開通しかけたものの、アパートの建物が古くて
ネットの速度と電話線のコネクトが融合できなくてこの数日ネット会社と電話会社で
ごちゃごちゃしてる。

あと2時間ほどで番組始まるかと思うとソワソワ。
今夜こそハイスピードのネット開通して、いろいろ情報を見られるといいなぁ。

このブログを書くのもスローなネットで時折アップされるのか?
と思いながら書いてます。

こんな平和での~んびりなセルビアです!







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by grandsocco | 2014-11-28 19:58 | 日々のこと | Trackback | Comments(2)

ベオグラードのkafana

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ベオグラードのシンボル「サヴァ教会」付近からブラブラ歩き。
どこをどう歩いてきたのかわからないけど、そういう時のほうが面白いものを見つけたりするもの。

一度通り過ぎて「Jazz Kafana」の看板が気になってまた戻ってきた。
もう2時間ほども歩いているしちょっと休憩しよう!
そんな感じでふらっと入ってみたお店。
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エントランスを開けるとモダンな空間が広がり、左手にはカラフルな空間のスペースが。
カラフルなスペースへ進んでカプチーノを注文した。

サイトを見るとBarになってますが、コーヒーも美味しい。
なかなかいい感じ、また行ってみたいと思えたお店でした。

セルビア・ベオグラード
Bajloni




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by grandsocco | 2014-11-27 21:49 | ベオグラード | Trackback | Comments(3)

ベオグラードのBusplusカード

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本日の昼下がり、ベオグラードのバスのインスペクターに捕まった!

ベオグラードのバスはBusplusというカードにお金をチャーチして
車内にあるスキャナー機にカードで支払うシステム。

収入に対してバス代など割高なセルビア、見ているとあまりバスカードを使っている
人は多くない気がする。。
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今日はバスが空いていて、一番後部座席に座ってめずらしく写真を撮る気になって
カバンの中からカメラを出したりゴソゴソしてからカメラでパチリ。
バスプラスをそれから機械に通そうと思ったら、なんとインスペクター(検札員)が
目の前にいるではないですか!

今から通そうと思っていたので手に持っていたカードを手渡すと
インスペクターすかさず「カードを通してないので2000ディナール支払ってください」
「いえ、今バスに乗ったところで今からカードを通そうとしたので手に持っていたのです」
「ダメです、とにかく2000ディナール支払ってください!」
「だって今からカード通すところだったのだから!」

すると私のBuspulsカードを持って前方に行ってしまった。
そして別のインスペクターの人を伴って「2000ディナール支払ってください」
「だから先ほどから言っているように、今から通そうと思ったから手にカード
持っていたのだし、タイミングのずれなのだからしょうがないじゃないですか!」
と私も反論。

するとインスペクターが携帯でどこかへ電話しだし、私に代わった。
本部?のようなところで、流ちょうな英語で
「2000ディナール支払ってください、それがベオグラードの規則です。
それができなかったら警察に身分証明書を持ってインスペクターと
一緒に行っていただくことになります」
そしてまた同じことを説明しても、とにかく支払え!

電話をインスペクターに私、バス亭で一緒に降りろというので
一緒におりた。
「わかりました、それでは一緒に警察に行きましょう。身分証明書出せばいいのでしょ」
そしてパスポートを差し出したら、インスペクターも驚いた様子。
「さて行きましょう!ここで話しても無駄なので、早く警察に行って事情を説明しましょう」
するとインスペクター
「もういいです。次回からは気を付けてください」
「いえ、降りろと言われたのでここで降りたのだから一緒に警察に行って
事情説明するので行きましょう」
「もういいです」

そんなで警察に行くことなく、途中のバス停でおろされて終わりました。。

その後、再度バスに乗りBusplusでちゃんとお支払しましたよ!

なんだかとんだハプニングの日でした!

そういえば、今日はトランジットの月と冥王星がコンジャクションする日だった。
占星術やっている人でないとわからない話かもしれないですが
バトルな日だったかも。。





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by grandsocco | 2014-11-26 01:23 | 日々のこと | Trackback | Comments(0)

初セルビアビール

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この頃の昼間の気温は一桁、それでも公園でビールを飲む男性をちらほら見かけるセルビア。
それぐらいビールはお手軽な飲み物だし、スーパーに行くと山のようにカートに入れて
購入していく人たちをよく見かける。

jelenaというビールが有名みたい、というのはあちこちで必ず見かけるから。
どんな味なのかは知らない。
実はセルビアに来てビールをまだ飲んだことがなかいのであった。

先日、パン粉を買いにスーパーに行った。
小麦粉コーナー付近にあるだろうと紙にセルビア語でパン粉と書いて
棚にある全ての商品を見ても見当たらない。

通りかかった人に紙を見せて「これ探しているのですけど」と聞いてみた。
一緒に探してくれたけど、やはりない。

外資スーパーに行かないとないのかな??と諦めモードで店内ぐるぐる。
ふと見るとビールコーナーのこのラベルの女性、なんか楽しそう!
これまでビールコーナーを素通りしていたけど、よく見るといろいろある。
中でもこのラベルのみカラフルでいい感じ♪
そういえばビール飲んでなかったから買ってみることに。

その後無事にパン粉も見つけた!
なんとパンコーナーの片すみにあるではないですか。
う~ん、日本と感覚がやはり異なるのですね。。

この日はセルビアで暮らしだしてちょうど2か月。
やっといろいろなことに慣れてきて、乾杯にはぴったりの日だった。

聞いたこともないセルビアのビールだけど、飲んでみたら美味しい♪
ベルギービールみたいにコクがあって好みの味だった。

パン粉のおかげで思わぬビールの発見ができました。
1本43ディナール、ミネラルウオーター並みのお値段に
昼間からビールを飲むセルビア人の気持ちが少し理解できたりして。






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by grandsocco | 2014-11-25 02:54 | 食べ物 | Trackback | Comments(0)

どっちつかずの靴脱ぎ事情

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昨日で今のアパートに引っ越してきてちょうど1か月。
ここを貸してくれている大家さんに家賃を支払います。

セルビアの通貨はディナール、EUに入ってないけど家賃など大きなお金の
支払いはなぜかユーロ。
街のあちこちに両替所「mjenjačnica」(いまだに発音できません…)があって
ディナールからユーロへの両替は簡単。
ちなみに日本円を両替してくれるかと聞いたら、どこもダメでした。。

アパートのベルが鳴り大家さんの奥さまが登場。
どんな感じ?不都合ない?と靴のまま部屋あがってこられました。
あ~~ちゃんと靴脱いで生活しているのに~~!

先日お邪魔したセルビアのお宅、玄関にスリッパが置いてあって
ちゃんとみなさん履き替えてるの見て、靴を脱ぐ習慣があるのかと思っていたところ。
人それぞれだというのは聞いていたけど。

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そんなこともあって今朝は朝から掃除機をかけました。
この掃除機もこのアパートの付帯品。
最初この掃除機を見たときは「すっごいアンティーク!」と驚いた。
「Sloboda」と書いてあり、セルビア人に聞くと昔はけっこう出回っていた
掃除機らしい。

おそるおそる使ってみるとちゃんと使える!
コードもしまえないし、とても重たいけどちゃんと吸引力もあり。

掃除機をかけながら、なんだかんだこのアパートに引っ越してきて1か月、
近いうちに掃除機買って、あれ買って…なんて思っていたのに。

靴を脱いでくれなかった大家さんだけど、とてもいい感じのご夫婦。
古いアパートだけど居心地もいいし、
ちょっと見れないような掃除機まであるし!(笑)

旧ユーゴデザイン、面白いものがありそうです♪








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by grandsocco | 2014-11-20 20:20 | 日々のこと | Trackback | Comments(0)

セルビアのコーヒー・ Domaća kafa



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パン屋さんと同じくらいよく見かけるのがカフェ。
カフェのコーヒーはエスプレッソやカプチーノを飲んでいる人が多い。
でもメニューをよ~く見るとDomaća kafaがあったりすることに最近気がついた。

家で飲むのはいつもDomaća kafa、ようはターキッシュコーヒーで
ブログのタイトルにもなっている東西交流地点のなごりで、
いまでもボスニア・セルビアでたくさんみかけた。

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この専用コーヒーパンで淹れるのだけど、このパンがかわいくてかわいくて
新しい色を見つけるとつい買ってしまったりしてコレクション化しているこの頃。

先日セルビア人主婦の方に美味しい淹れ方を教えてもらった。
ちょっとしたことだったけど、なるほど~美味しい!

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最初にコーヒーパンを温めてそこに粉を入れて数分煎る。
そこに熱湯を注いで沸騰したら火からおろす。

いままで自分の淹れ方は沸騰した熱湯に粉を入れて、再度湧き立ったら火からおろす。
これもボスニアで昔ウエイターをやっていたという人から聞いた淹れ方。

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でも、粉を最初に煎ると香りがさらに出て美味しい♪
今回教えてくれた主婦の方も
「いまの若い人たちはこの淹れ方をしないけど、私はずっと昔からこうして淹れてるのよ」
これが伝統の淹れ方なのかもしれないね。

Domaća kafaは美味しくて大好きだけど、パンに残る大量の粉。
みんなどうしているのだろう??
私は排水に流してしまっているけど、時折、排水詰まったりしないのかな…と。。

今度はそれを聞いてみなきゃ!






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by grandsocco | 2014-11-19 18:43 | 食べ物 | Trackback | Comments(0)

セルビア人の親切度

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セルビアの街を歩いてどこでも見かけられる「PEKARA」パン屋さん。
そのせいか食べ歩きの人も多い。

最近やっとお馴染みのパン屋さんができた。
いろいろ試してみたいので、あちらこちらで買ったけど
それにももう飽きてきて、美味しくてお店にいけばいつものという感じで
差し出してくれるご近所のパン屋・Pekaraに落ち着いた。

いつも買うのが写真のパン・もっちりで中身ぎっしりで美味しい!
価格は1本50ディナール。

今日もお店に行くと「これでいい?」と差し出してくれた、
が小さなお金を持っていない。。。
1000ディナール差し出したら、「細かいのない?持っているコイン見せて」と
差し出したコインをチェックしてくれる店員さん。
確か40ディナールくらいしかないはず。
1000ディナールを返してくれて、「次回10ディナールね」とたぶん言っている感じ。

そういえばボスニアのトレビニエという町に行った時
パン屋さんでやはり大きなお札しかなくて、明日でいいわと言われた。
その時は移動中だったので「明日はここに居ないから」と伝えると
いろいろなとこからお釣りをかき集めてくれた。

何人かわからない私を信用してくれているのか、いい加減だけなのか?(笑)
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その後スーパーに寄り、対面販売のお肉コーナーで鶏肉を買った。
ここもいつも顔なじみのおじさん、買わなくても挨拶する仲になった。
レジで計算するとあれ?なんかこれだけしか買ってないのに高いなぁと思ったら
レジ係の人が何やら言ってくるけどわからない。
そして鶏肉だけ持ってレジから離れていった。

たぶんレジ係の人もこんな少ないのに合計額が高いと思って、鶏肉を見たら
価格が間違っていたので訂正しに行ってくれた感じ。
戻ってきたら合計金額が納得の価格。
今日のおじさんは鶏肉を2羽だと勘違いしたもよう。

セルビア人の人たちは本当に気軽に話しかけてくるし、困った感じにしていると
声をかけてくれる人が多い。

あまりお馴染みさんとか好きじゃない自分だけど、これもいいことだなぁと。
やっとアパート周辺に馴染んできた感じのこの頃です。







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by grandsocco | 2014-11-19 00:37 | 日々のこと | Trackback | Comments(0)

現地調達品でタイヌードル

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セルビアのスーパーといえばMAXI、住んでいる近くにもあっていつもお世話になっています。
MAXIの自社ブランド品はたくさんあって、先日こんなタイヌードルを見つけた。
外資スーパーで売っているの見かけたけど、まさかMAXIで売っているとは!
早速買ってみました。

このMAXIブランドのいいところは、裏面に各国の言葉で書いてあるのだけど
GB・英語バージョンがあること。
きっちり作るわけじゃないけど、なんとなく作り方をさらっと読みたいのです。
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3~5分ゆでてくださいと書いてあるので、あとはスープを作ればいいだけ。
そういえばMAXIブランドの即席スープも常備してあったので、麺をゆでてこのスープ
を使うことに。ちょうどパスタスープだからぴったり!?

都合のいいことに青空マーケットで小ネギもみつけたので、これで素材は調達。
タマゴだけこだわって半熟になるようゆでてみた。
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現地調達品で出来上がったタイヌードル。
スープをかけるとライスヌードルなのでどんどん水分を吸ってしまってスープを何度もいれたけど
意外と美味しかったです。

食べ終わって気がついたけど、昨日書いたAjvarを添えたら美味しかったかも!
時すでにおそしです。。。



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by grandsocco | 2014-11-16 21:18 | 日々のこと | Trackback | Comments(0)

セルビアにきてハマッた食べ物・Ajvar

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お肉中心の食生活のセルビア。
ベジタリアンなわけではないけど、肉よりどちらかというと野菜が好き。
野菜とパンとチーズがあれば満足なのです。

でも都合がいいことにハンバーグは日本でも大好きだった!
ここセルビアではあちこちで「プレスカヴィッツァ」と言われる
巨大なハンバーガーを食べることができる。 
一番小さいのをオーダーしてもマクドナルドの1・5倍はあるかと思われる大きさ。
しかもとても安いのです。

でも、毎日食べるには胃がもたない。。
なにか簡単に野菜系で食べれるものってないのかな?
スーパーで必ずみかけるAjvar、最初は何かわからなかったけど
なんとなくトマトペースト?かと思って買ってみた。
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あれっ?トマトじゃなくてパプリカ?
ネットでAjvarを検索するとパプリカペーストでセルビアの名物。
これをパンに塗ったりパスタに入れたりすると美味しいと書いてあった。

早速パンに付けてみたら美味しい♪
やっと野菜を気軽にとれる食材みつけた~と感動。
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Ajvarは家庭で大量に作って保存食になっているのだそうです。
確かに少し前のマーケットにはたくさんのパプリカが売られてました!

そしてマーケットではおばさまたちが自家製のAjvarをビン詰めにして売ってます。
次回はスーパーではなく、そちらに挑戦してみたいと思います!

しかしセルビアの食材はなんでも大量なので、1か月ちょいたっても
まだ半分しか食べきれてません。。。







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by grandsocco | 2014-11-15 21:41 | 食べ物 | Trackback | Comments(0)

セルビアの首都ベオグラードから日々の生活を書いています。   2016年4月、アソシエーション 「Grand Socco」をセルビア女性たちと立ち上げました!ベオグラードを基点に活動をひろげていきます


by minico
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