カテゴリ:雑貨( 18 )

セルビアではじめての革バッグ!

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セルビアの革工房へ」で書いた工房から、サンプル商品が出来上がってきました!

先週の木曜日に「仕上がったから取りに来て」と連絡があり、翌日工房へ行く前に連絡したら
「いま工房を出ちゃったよ、ごめんね。来週取りに来て!」
結婚パーティに持っていきたかったのにーー、残念だけど仕方がない。
これはモロッコでモノづくりをした時から経験していること、日本のように
「何があっても仕事が一番、お客さまは神さまです!」
そんな考えは通用しないのです。。。(笑)


昨日ドキドキしながら工房を訪問、途中経過は見ていたので
最終はどうなったのか見る瞬間です。

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職人さんを訪問したときに革問屋さんを教えてもらい
早速翌日に、革問屋さんへ行ってきました。
教えてらった住所にたどり着き、お店にはいると「なにかお探し?」と話しかけられ
こみいった内容のセルビア語ができないので
「英語話せますか?」というと、カウンターにいた女性のお客さんが通訳してくれた!
セルビアでこれは日常茶飯事、いろいろな場面でみんな助けてくれます。

モロッコでも革屋さんで革選びをしていたけど、ここでは自分で勝手に見るというのではなく
カウンターで伝えて出してもらうスタイル。
写真を見せて「こういう感じのバッグの革を探しているの」
すると、数週類出してきてくれました。

その間に「どこから来たの?」「日本から」
おーーーー!と驚かれ、セルビアでアジア人というと中国人が定番なので
中国人と思われていたみたい。
「ベオグラードに住んでいるのか?日本のどこ出身?」とお店の人から質問ぜめ(笑)

最後はお店の人たちと記念撮影、ここでもお店の人はじめお客さんたちに
親切にしてもらいましたー!

革問屋さんで買った革と、以前ベオグラードのハギレ屋さんで買った布を持って
また革工房へ。 
サイズの打ち合わせとスタイル決定をして、あとは出来上がりを待つのみ。

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途中に一度だけ工房を訪問して、経過を見させてもらいました。
革が切られ裏布も付いてあとは縫い合わせの前でした。

そして昨日、出来上がった初バッグを見ました。
職人さんと少し話をして、用意してくれていたオリジナルの紙袋に入れてもらい
帰りに近くの公園でひと休憩。

嬉しさとこれからの展開などなど、自然の中で頭の整理をしたかったのでした。
出来上がった初の革バッグ、こうしたらよかったやら職人さんへの要望やら
言いだしたらキリがない。。。

それよりアソシエーションの商品と革の組み合わせの未来を信じよう!
まずはここセルビア国内で仕上げるということのスタート
やっぱり嬉しいです




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by grandsocco | 2017-08-16 19:15 | 雑貨 | Trackback | Comments(1)

セルビアの革工房へ

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実はちょっと前から行きづまってて、ある人に心の内を話したら
「そういう時は原点にもどってみたら?」
その言葉ではじけましたー!

アソシエーションをセルビアで正式に立ち上げて1年ちょっと
セルビア女性とあーでもない、こーでもないと、手さぐり状態でやってきたのですけど
このところ気持ちが行きづまってしまってたの。。。

セルビアに来る前はモロッコでモノづくりをしていて、スークと呼ばれる商店街には
山ほどの手づくりのお店と、それに伴う職人さんたちが揃ってる。
だから、モノづくりはスムーズ、いやその中でもいろいろ大変なことはあるんだけど。。。

セルビアはとってもいい手仕事・特に私がホレた”靴下や刺繍”といった伝統の手しごと
これをセルビア人と人たちと一緒になって、世に出していこう!と
アソシエーションを立ち上げたのでした。

原点に気持ちが戻ると、なんだか見つかるのでありました。
お店の中にミシンが見えて、ユニークな洋服を作っているところや、革工房などなど。

それでネットで連絡をとって、革工房へ行ってきました。
教えてもらった住所に到着しても、名札がない!
メールをしたらすぐに現れた男性、この方が革職人さんでした。

アパート横のガレージを工房にしているそうで、
そこへ行っていろいろ話をしてきました。

なんと革職人さんになる前は、会社のメンタルトレーナーだったそうで
たくさんの人のメンタルに関わる仕事で、ストレスをいつも抱えていたのだと。
それでストレス発散のために始めたのが「ミシン」
最初は家庭用ミシンを買って、服などを作りだしたのだけど
それにだんだんハマって、カバンを作りだしたというユニークな経歴!

自分も別業界からモノづくりへ入っていったので、こういう人は親近感を感じるのでした(笑)
とても正直な人という印象の革職人さん、うまく提携できるといいなぁ。

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この日もベオグラードの気温は38度!
夜18時過ぎなのに気温も下がらずなので、工房からの帰り道でビールを飲むことに。

テラス席が大好きなセルビア人だけど、西日とこの気温で外は誰もいない。
ウエイターさんも「店内のほうがクーラーがあって涼しいよ」と言ってくれたけど
外で汗ながしながら一人で考えたかったの(笑)

ビールを飲みながらベストな方向を妄想して、ステキな一日となりました!
迷った時は原点に、これですねー






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by grandsocco | 2017-07-14 18:26 | 雑貨 | Trackback | Comments(6)

セルビアのコスチュームと刺繍

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先週、セルビアで運営しているアソシエーションの打ち合わせに
「Cacak」という町まで行ってきました。

この街に住むアソシエーションのパートナーと、いつものように打合せ。
スローな進みながら、少しづつ新しい商品アイデアを出し合って
サンプル→修正→商品制作
そんな感じでやっています。

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今回、驚きの刺繍を見せてくれました!
「見せたいものがあるの」
そう言って取り出したのがこれ、セルビアの民族衣装を着た男女をモチーフを刺繍で
まるで踊りだすかのように、立体的で楽しげに表現してるーーー!!

興奮気味の私に、パートナーも嬉しそう♪

セルビアの特に地方の街に住む女性たちは、家庭で時間がある時に
母親やおばあちゃんから教えてもらったという、刺繍や編み物などなど楽しんでいます。

アソシエーションのパートナーの刺繍を初めて見た時、驚かされました!
それで2人ではじめたモノづくり、今年で2年、されど2年ですね。

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昨年、刺繍をセルビアで作った布をモロッコへ持って行き、
革とあわせたクラッチ&ショルダーバッグ。
セルビアでも好評らしく、打合せで「あのバッグを持ってきて!」というので
持参して打合せに向かいました。

Cacakに到着して話を聞くと、あるファッションメーカーの会社があるので
そこに一緒に売り込みにいこう!というのです。
なるほど、アソシエーションに仕事ができたらと考えていたんだね。

2人で突然訪問、パートナーは受付カウンターでなにやらセルビア語で話しています。

なんとなく私も察してたけど、なにもコネクションもなく訪問してきた私たちを
相手にしてくれない感じ。。。

シュンとしてるパートナー
「いまは小さいけど少しづつ頑張っていこうよ!!」

その後自宅のランチに招いてくれて、手づくりのセルビア料理でもてなしてくれました。

彼女とこの2年やってきて、よかったーと思える瞬間。
すでにいろいろな思いでがあり、またこの日も「飛び込み訪問」という
新しい経験ができました(笑)

この素晴らしい刺繍をやっぱり多くの人に見てもらいたいーーー!




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by grandsocco | 2017-06-27 21:08 | 雑貨 | Trackback | Comments(0)

ボーダレスに!

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10月12日にベオグラードを出発して、モロッコに来ています。

出発当日の朝、ベオグラードは大雨。。
寒くてダウンジャケットにセーター、足元はブーツという姿で出発。
そして、モロッコに到着しても雨。。
しかし、温かい! ここはアフリカですもの

もうすでに滞在予定の半分以上が過ぎ、やっと少し落ち着きました。

セルビアから持参した、アソシエーション「Grand Socco」の刺繍布を
モロッコでカバンにすることが今回のミッション!
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革とあわせてポシェット&クラッチバッグへ変身。

この刺繍をしたアソシエーションのパートナー・SLAVICA/スラヴィッツアに写真を送ると
おおーー!と感激していました。
まだまだスタートしたばかりのプロジェクト、もっとバリエーションを増やしていきたいねと。

何年も通い、半年ぶりのモロッコ。
楽しいけど、そろそろセルビアが恋しくなってきました。。

あと10日ほど、モロッコとセルビア語の言葉がごちゃごちゃになりながら(笑)
ボーダレスな商品作りに励みます!






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by grandsocco | 2016-10-29 04:44 | 雑貨 | Trackback | Comments(0)

NANA・セルビアのミントティー

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7月31日にここベオグラードから送った荷物が、やっと日本に到着!
昨夜、それを聞いてホッとしました。

以前、「セルビアの郵便事情」にも書いたけど
ここの郵便局は意外としかり機能しているのです。

中身を調べられるのは、どこでも同じ?
今回の担当者はかなり念入りに調べ、せっかく完璧なパッキングしたつもりが
次々に取り出して「これはなに?」の質問。

今回、セルビア大使館のイベント用と、他にも頼まれたモノを
一緒に梱包しておくりました。

中にはハーブティも入っていて
「これは何?」
「CAJです(ハーブティ)」というと、はぁって、笑ってた。

きっとセルビア人からすると、何気なく日常に溶け込んでいるモノを
興味を持っている私に???なのかも。

郵便局が出してくれた「追跡ナンバー」を見ると
8月7日には川崎に到着している。
日本国内の仕分けのほうが、混雑なのね!
なるほど、こうやって何度も回数をこなしていくうちに
到着日数を予測できるようになります。

いつもながら、荷物が到着すると
本当にホッとできます。

つい、昨日購入したハーブティポットで
今朝はセルビア北部で育てられたミントティーを入れてみました。

いつもはティーパックのものばかり飲んでいたけど
気に入ったポットがやっと見つかったので
リーフのミントティーを淹れてみたら美味しい♪
まろやかで、甘みがあって

モロッコのミントティーは、アフリカだからか
けっこうキツメな感じだけど、セルビアのミントはまろやか

ミント効果で気持ちもスッキリ!
これで安心して、今週末のイベントの報告を聞けそうです



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by grandsocco | 2015-08-17 20:53 | 雑貨 | Trackback | Comments(2)

パリデビュー

アンティーク着物を使ったバブーシュ” 和ブーシュ ”が
パリの浮世絵ギャラリー【 Pere Tanguy 】にてご購入できます!
ー " Pere Tanguy " 14 rue Clauzel Paris9
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2012年モロッコへ行く前に、パリに2か月弱滞在しました。
あるアイデアを胸に欧州を放浪した1999年、実現できずだったけど
その時縁がつながったのが、モロッコ。

そして、モロッコと縁の深いパリで、再トライを試みたのが
2012年の初春、上の写真のように
スーツケースに和ブーシュを詰め込んで!

その際に知り合った「Sahhara」さん
モロッコで雑貨作りをしていると話すと興味深々。
一緒にモロッコへ行くことに!

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パリに在住の彼女がアレンジしてくれた、今回のこと。
嬉しい報告を最初にくれて、その後、写真付で送ってくれました。

思い返すとこの2012年は、今現在セルビアに滞在している私につながってる。
パリからモロッコへ行き、その後、ルーマニアへ。
東欧の刺繍やファブリックに興味があり
そろそろモロッコにわくわく感を感じなくなり
新しいテイストを取り入れたかったから。

出会えた縁に感謝、私だけではできなかったこと。
ありがとう、Sahharaさん。
なんと彼女
パリでモロッコ刺繍のアソシエーションを立ち上げたそうです!

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ボーダレスがコンセプトのPetit Socco
いつか、モロッコ刺繍とバルカン地方の刺繍がコラボすることを
今度の目標に!








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by grandsocco | 2015-08-10 17:56 | 雑貨 | Trackback | Comments(0)

セルビア共和国大使館ブースで商品がご覧いただけます

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8月22・23日に東京・大井町で開催されます
「大井どんたく夏まつり」のセルビア共和国大使館ブースにて
セルビアの商品がご覧いただけます!

※セルビア共和国ブースの販売は8月23日のみとなります。

チャチャック・ヤゴディナと駆け巡って、なんとかこのイベントに
間に合うように商品も配送しました。

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オリジナルのランチョンマット、ほんの数枚しか仕上がりませんでしたが
セルビア女性たちの手しごとをご覧いただけます。

先日聞いた話では、欧州内でもセルビアは洋裁をする人が
断然多いのだそうです!

旧ユーゴ解体前は繊維会社があって、とてもいい布を作っていたなど
雑貨から見えてくるこの辺りの歴史もあります。

でもやっぱり楽しくモノづくりができたらいいですね♪

8月23日(日)セルビア大使館の方たちが商品を紹介してくれます。
ぜひお立ち寄りくださいね!



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by grandsocco | 2015-08-05 16:39 | 雑貨 | Trackback | Comments(0)

ジプシーマケットへGO!

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友人がセルビアに来る前にメールをくれた際
「ジプシーマーケットに行きたいので、それに合わせていきます!」

日曜日に一緒に行ってきました、ジプシーマーケット。
6月にセルビアに戻ってきてジプシーマーケットに行ったら
暑さのせいか早く締めてしまうお店(?)がちらほら。

冬は寒いので逆に早く行くと今から店はじめという感じだったけど
今度は逆パターン。

少し早めに待ち合わせして行ってきました。

いつもは一人だけど、今回は3人!
友人の旦那さまは写真が好きで、一眼レフを持ち歩いているので
私も今回はカメラを持参して行ってまいりました。

一人だと素通りしてしまうようなところも、友人と一緒だと
新たな発見が見つけられて楽しい♪

10時過ぎに着いたけど、もう炎天下の下は熱い!
こんなレモネード売りの人もいて、1杯50ディナール。
樽から注いてくれるレモネードは冷たくて美味しい♪
ついでに写真もパチリ!

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はじめてちゃんとしたカメラでジプシーマーケットの風景を撮れました!
セルビア人に「一人で行ったらカメラなんて出してはいけないよ」と
言われていたので、それを忠実に守ってました。

山積みの服もあれば、写真のようにアンティークっぽいものを
きちんと並べて売っているお店も。

友人はかわいらしい柄のワンピースを見つけて交渉中。
これからも旅が続くので、気に入ったものを少ない荷物が鉄則だもんね!

一人でいくより何倍も楽しいジプシーマーケットとなりました!


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by grandsocco | 2015-07-09 00:10 | 雑貨 | Trackback | Comments(0)

抹茶inセルビア!

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「素敵なお店を見つけたから一緒にいこう!」と誘ってもらって
ドナウ川近くにあるお店に行ってきました。

はじめて行った時は定休日!
2人で閉まっている扉のガラスに顔がひっつくくらい近づけて中をジロジロ(笑)
かわいいものばかりがそろっていてわくわく♪
また来よう!と残念と期待感を抱えてその時は終わりました。

そして今週再び行きました。
なんと「KUMIHIMO」ワークショップもお店でやっているのだそうです。
組紐・くみひもって日本人の私たちですらあまりよく知らないのに
どうして?

マクラメ網をやっていて、それで組紐にも興味が出てきて
アマゾンで本を買い、独学で組紐を勉強したのだそうです。

まさかセルビアで「KUMIHIMO」なんて言葉を聞くなんておもいもよらなかった!

翌日、用事があって再び訪問。
組紐を知っているなら抹茶も体験してもらおうと
野点セットを持っていきました。

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組紐の歴史はサムライ時代からだそうで(詳しくてびっくり!)
日本の歴史に詳しいので、抹茶を知ってはいるけど初体験だそう。

ゼレニチャイ、緑茶はこちらでもよく飲まれているけど
葉っぱを全部粉にした抹茶は見た目も淹れ方も異なっているのにびっくり様子。

「普段からお砂糖入れずにお茶は飲むから大丈夫」
でもやっぱり苦いみたいです、セルビア人には。。。(笑)

雨の日が続いたベオグラード
室内で愉しむことができた今週のひとときでした~




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by grandsocco | 2015-06-27 17:59 | 雑貨 | Trackback | Comments(0)

ブラザー!

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モチベーションが上がってセルビアに戻ってきたけど、なかなかことは進まない。。

セルビア人はとっても親切で、気さくな人たち
でも、コトは進まない。。

こんな時は散歩に出て気分転換!
そういえば日本へ行く前に気になっていたお店へ行ってみよう。

気になったお店というのはカフェでもレストランでもなくこんな小さなお店。
カーテン生地から作った小物となぜかキッチン小物も置いてある。

ラックのすき間から中をのぞくと、女性2人がミシンを挟んで話をしていた。
ドアを開けて中に入ると、本当に小さな空間の中に
ミシンが2台とアイロン台が置かれ、狭いながらうまく利用しているなぁという感じ。

一人の女性がセルビア語で話しかけてきたけどわからないので
「英語でお願いします」
するとうまく話せないけどといいながら、ちゃんと対応してくれた。

本来はカーテンやクッションなど、インテリア関連の注文を受けているのだそう。
でも、洋服や小物も注文を受ければ作るわよと。

少し前からミシンに興味が深々のわたし。
布製品を作るのにはミシンは必需品!

アパート近くの中古ミシン屋さんは、本当に中古で
古すぎて使えるのだろうか?という感じ。
モロッコの職人さんたちが持っていたミシンより古い感じ。

この女性に
「あのミシンはどこのですか?」
「イタリア製だったかな?それほど高くないわよ、もう1台家にあるのは
 シンガーだったかな?確か日本せいよね?」
「ここセルビアではブラザーはないのですか?」
「おおお~ブラザーは一番クオリティがいいわよね!もちろんあるわよ」

「ミシンといえばブラザー!一番だよ」
というモロッコの職人さんたちもそう言っていた。

セルビアでまだブラザーのミシンを見たことがない!

ブラザーの本社は家の実家の近く。
もうミシンに力を入れてないらしいけど、あまっていないかなぁ倉庫に。。
ミシンを必要としているセルビア人と日本人がここにいるんだけど(笑)

いろいろ突っ込んだ質問にも答えてくれて
連絡先もいただいて気分転換を兼ねた散歩も終わりました。

ミシンはブラザー!
なるほど。




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by grandsocco | 2015-06-13 15:19 | 雑貨 | Trackback | Comments(0)

セルビアの首都ベオグラードから日々の生活を書いています。   2016年4月、アソシエーション 「Grand Socco」をセルビア女性たちと立ち上げました!ベオグラードを基点に活動をひろげていきます


by minico
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